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2012年2月19日 01:36 / カテゴリ:[ マエストロFX ]
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マエストロFX第2講 レジスタンス(サポート)・ラインは、
チャートの反転ポイントが同じ位置で複数あれば、
それを結んだ線(レジスタンス/サポートライン)で、
将来の反転ポイントの予測ができるという内容でしたが、
今回のトレンドライン/チャネルラインは、
これを上昇トレンドや、下降トレンドでもやってしまおう
という考え方です。

文字での説明ではちょっとわかりにくいですね。
ただ、実際のチャートと合わせての解説で
初心者の方でも、わかりやすく理解できると思います。

こんな感じでラインを引くことによって、
もうそろそろ下がるかな?というのが予測出来るわけです。

とはいっても、実際はトレンドラインやレジスタンスラインなど、
様々な傾向をもってくるので、これらの傾向パターンを
頭にいれて、総合的に判断することが求められます。
例えば、上図の下降トレンド(赤枠)からのレジスタンス、
サポートライン(青枠)への移行、みたいな感じです。
このあたりが動画では、事細かく解説されていました。
当サイトからマエストロFX(Maestro FX)を買っていただいた特典として、
私が前作のFXビクトリーアドバンスを勉強した時に、
まとめていたノートをPDF化したものをプレゼントします。
この2つがあれば、佐野さんの思考は全て身につくと思います。
2012年2月18日 01:03 / カテゴリ:[ マエストロFX ]
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マエストロFX(Maestro FX)第2講は
レジスタンスライン、サポートラインの解説です。
レジスタンスライン、サポートラインで、
トレンドの反転ポイントがある程度予測できるというものです。
私は既に知っていた内容でしたが、
初心者の方はしっかりと頭に入れておきましょう。

いつも通り解説の後は、実際のチャートを見ながらの解説です。
やはりこれがわかりやすいです。
自分はレジスタンス、サポートは分かっていたつもりでしたが、
実際のチャートを見ながらの解説では、
わかっていない部分がいくつかありました。
レジスタンス、サポートを突き抜けた時には、
以前のレジスタンス、サポートラインを見れば、
ある程度どこまでいくのか?が予測できるようです。
過去に勉強した教材は、これが書いてなかったですね。。。
しかしこうやってみると、トレンドってかなり再現性がありますね。
変なツール使う前に、もっと早くトレンドの基本を勉強すべきでした。
FXってけっこうギャンブル要素が大きいと言われますが、
支持点が多ければ、かなりの確率で反転のタイミングが予測できます。
また、第1講の実体よりも長い下ヒゲが出たら○○
も合わせて判断すると、反転タイミングの予測はさらに簡単になります。
反転すれば、かなりの利益。
万が一下抜ければ、すぐに止める。
これだけやってれば勝率はかなり高そうです。
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2012年2月15日 05:09 / カテゴリ:[ マエストロFX ]
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マエストロFX(Maestro FX)第1講目は
ローソク足のトレンドの読み方についての内容でした。
かなり基本的な内容ですが、知らない人、
正しく理解していない人は多いと思います。
これを知らないでやるのはかなり怖いですね。
ローソク足の言葉の由来から解説されています。

基本的な考え方を理解した後は、
実際のトレンドを見ての解説になります。
陰線、陽線、ローソク足などのチャートの見方も解説してあり、
全くの初心者でもわかりやすい内容です。
「実体よりも長い下ヒゲが出たら○○」
実際のチャートを見てみると、上記はかなりあてはまっており、
この考え方は、かなり有効ですね。
この判断基準にプラスして、
第2講のレジスタンスライン、サポートラインの判断基準
も合わせて判断すれば、かなりの確率で反転ポイントを
予測することができます。
実際のトレンドを見ながらの解説が終わったあとは、
最初の理論のおさらいです。
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